池袋は便利だよ!

埼玉の植民地、DQNが多いと噂の池袋。 映画の舞台になったりドラマの撮影で使われたり、危険ドラッグの事故が起こったり話題の地。 そんな池袋は首都圏の「観光地へのアクセス」が抜群に良い。 西武線以外にも東京メトロが通っている。これが最大の強みであろう。丸の内線と有楽町線は便利で東京の端から端まで行くことができる。 特に横浜へのアクセスが最高だ。副都心線が開通してから渋谷まであっという間。そのまま横浜まで行くことが可能になった。 池袋から横浜までは約一時間で、470円。ちなみに横浜から鎌倉までは24分で340円。 池袋から往復1000円かからず横浜・鎌倉観光ができるのだ。 また、観光以外にも池袋にはフクロウカフェや猫カフェ、メイドカジノなど面白いスポットがたくさんある。 独身ものには最高のまち。 池袋に住んで人生を謳歌しよう。 ~それでも地方がいいなら~ 地方にいても買い物は楽しめる。だってネットがあるから。 やっぱりYahoo!ショッピングが一番でしょう!!!何でもあるよ。おすすめです。 やほーー!!

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東京にいるならコミケへGO!!

■コミケって? 東京に来て味わう最大のサブカルチャーショックはやはり、 「コミケ」である。 この「コミケ」では様々なアニメ関連の物販が催され、過激な女性コスプレイヤーも拝むことができる。 アホみたいなコスプレからあまりの露出っぷりに見てるこちらが恥ずかしくなるようなものもある。つまりエロイのだ。はっきりいって犯罪レベルの露出度である。写真とるのが恥ずかしくなる羽田の露出も多数あり。 ■夏コミはエロい!! いわゆる「夏コミ」では8月のクソ暑いこの時期に、ほとんど裸同然のコスプレを見ることができる。 めちゃめちゃかわいい子の猛烈にエロいコスプレを公然と見ることができるイベントはこの「コミケ」くらいである。 東京に住んでこのイベントを知らないやつは人生を損している。 ■まらしい 私はアニメに興味がないが、音楽がとても好きだ。最近は「まらしい」というアニソン。ゲームBGMを超絶 テクニックで演奏するピアニストにはまっている。ニコ生でも有名で、youtubeでは動画が多数ある。このまらしいも例年通り今年のコミケに参加しブースを持ち、新譜(オリジナルの作曲もする)を販売する。かわいいおさるのスタンプ付きである。諸事情があり私は今年いけないが、来年は絶対に参加したい。 まらしいの新曲楽譜を手に入れたいからだ。けっしてエロいコスプレを見たいわけではないのである。

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豊島区は便利だけどなんかごちゃごちゃ!?

東京の西に豊島区がある。池袋を要する大きな街だ。イベントも盛りだくさん、ショッピングも楽しく何でもある街だと私は思う。 でも私の周囲の人たちからはあまり評判が良くない。それは、「ゴミゴミして落ち着かない」ということだ。 ここ池袋は危険ドラッグの自己で死傷者も出し、暴力団やホームレス、そして外国人も多い。治安がいいとは実は言えない。昼間は何とも感じないが、夜は一気に雰囲気が変わる。池袋駅の西口方面は一人で歩かないほうがいい。風俗店の派手で下品な看板で気分が悪くなるだろう。 池袋は単身の若いサラリーマンが住むには良い町だと思う。家族で居住する街ではないと確信している。子供を昼夜問わず安心して歩かせられる街ではない。 池袋はいい街だ。ただ治安面を除いては。そんなの気にならないなら池袋をエンジョイしよう。 アニメイトも風俗もあり、オタクからサラリーマンまで楽しめる街ですよ。

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東京は生涯独身でも変に見られない!

東京は個性に寛容な街。地方では奇異に見えることでも東京では普通。 そんな事例が多くある。特に思うのは結婚について。 東京での障害独身率は年々上昇し続けていて、男は本当に高い。面白いのは年収が上がると独身率もやや上がるということだ。 女性はやはり結婚するほうが多いがそれでもこれからどんどん独身率は上がるだろう。経済的事情もあるだろうが、東京では社会の雰囲気が独身を許容しているのだ。 独身・非婚は一つの選択であり別に悪いことじゃない。というか結婚はリスクが多すぎる。離婚すれば男親は親権をとれないし、財産もとられる。養育費も払うことになるだろう。結婚は「契約」でありたんなる約束ではないのだ。 結婚しなくても子を持てる社会にすべきだと私は思う。もっと自由に人生を謳歌できる社会がいい。 その社会に東京は近づいていくと思う。 生涯独身を謳歌したい、趣味に人生をささげたい。そう思う人こそ上京してほしい。 東京はエンターテイメントが豊富であるから独身のほうが人生を謳歌できる。やりたい趣味すべてを経験できるだろう。家族にお金をとられない分海外旅行などの娯楽も容易に楽しめる。 あなたの趣味がどんなものであれ、東京は「生涯独身」という非生産的な個性さえ受け入れてくれる優しい街なのである。

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東京の水はおいしいぞ!

「東京の水はまずい」 そんな意見が地方ではよく聞く。 でもはたして本当にそうか?大学生時代には自炊をして毎日東京の水を使っていた。地元岩手と変わらない味でお米が炊けたしがぶがぶそのまま飲んでもいた。 ぶっちゃけ水の味なんて人間にわからないのではないか。友人に聞いて回ったが皆東京の水もおいしいと言っていた。九州出身の人間もである。九州の人間は料理や水にうるさい人が多いのでこの意見は信頼できると思う。 たぶん水の味を正確に判別できる人は少ない。そりゃキャリアの長い調理師の方たちはわかるのかもしれないが。 でも一般人はまずわからないよ。水なんてどこで飲んでも同じ。 というか東京の水のほうが実際以上に「おいしく感じる」かもしれない。 なぜかっていうと空気が汚いから。周りの空気が汚いからその中で飲む水道水が余計際立ちおいしく感じるのではと私は思っている。 東北出身の人間も安心して東京の水道水を飲める。ミネラルウォーターなんて飲むのはお金の無駄。 東京の水だから、と味を決めつけず思う存分思いっきり東京の水道水を飲もう!!

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東京では試写会が豊富!

東京は映画などのエンタテイメントが充実している。 映画好きにはたまらないイベントの一つに試写会がある。 以下の「試写会クラブ」では多数の試写会情報を掲載している。 試写会クラブ 試写会は応募券を集めるか映画への興味などを書いてはがきで応募するものが主流である。 これが意外と当たる。というのはみんなどうせ応募しても当選しないからとあきらめている。 しかしそう思うからこそ実際の応募率はそれほど高くなく当選しやすいのだ。 東京に住んでいるなら当選してすぐに試写会会場へいける。新宿や六本木で行われることが多い。 せっかく東京に住んでいるのなら、エンタテイメントを存分に味わおう。こんな映画好きに優しい街は他にない。試写会には俳優・女優、監督、脚本家が登壇する。その映画の裏話を面白く話してくれる。運が良ければ俳優・女優を話ができるかもしれない。本当に最高のイベントである。 東京で思いっきり楽しもう、映画ライフを!!

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アコスタ@池袋~東京のイベント~

アコスタという名前から何を想像できるだろうか。実はこれ毎年恒例のコスプレイベントなのです。 サンシャインシティおよびその周辺と公園を撮影可能地域にしてコスプレイヤーとカメラマンが撮影をします。 この光景は部外者の私から見てもけっこうおもしろくて名刺交換みたいなものをしています。女性コスプレイヤーは露出が高い人もいておっさんたちが並んで撮影の順番待ちをしているくらいです。 私自身コスプレには興味ないし、カメラにも興味ないのだけれどその光景を見ていて楽しんでいます。 「うわー、変な人いっぱいいるなー」ていう感想を持っています。 天気いい日は撮影日和です。人気コスプレイヤーはもれなく順番待ちなので時間に余裕をもっていきましょう。 1年通して4回くらい行われるので仕事が忙しい人でも参加するチャンスはいっぱいあります。 東京にいるならぜひ参加しましょう。いい思い出になるかもしれません。

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東京はコンビニが多すぎる!

東京に住めばわかるがコンビニが多い。周囲を見渡せば一軒は必ずある。 盛岡や秋田の住宅地ではなかなか見ない。盛岡市松園なんてファミマが一軒しかなかったはずだ。北東北や南九州ではコンビニが繁華街付近にしかない。 でも東京ではありとあらゆる場所にある。コンビニと歯医者が大量にある街なのだ。しかもイートインスペースがあるコンビニもある。これも都会ならではだろう。少なくとも岩手や秋田では見たことがない。 コンビニは本当に便利なもので食料品、日用品、雑誌・漫画など日々使用するものが大体揃う。東京に住んでいるとスーパーよりコンビニに行くことが多くなる。独身世帯ならその傾向は顕著だと思う。 あまりに過剰出店ではないかと思うような地域もある。練馬区などは20m置きにコンビニがある地区もある。 他の小売業を駆逐してしまいそうな勢いでコンビニは増え続けている。 便利だが景観面でどうなのかと疑問に思う。 そもそも東京はコンクリートジャングルだ。どの地区も無個性なんだ。 コンビニの煌々とした明かりは街をかっこ悪くする。電柱以上に鳥の生息する場所を奪っている。非常に地球に悪い。 利便性より街の景観を良くし、住人の街への愛着を高められるようにしたほうがいいと私は思う。 コンビニが多くて東京は便利。でも景観を損なっている。もっと街に配慮したコンビニの出店を私は望んでいる。 共感してくれるブログ読者もいると思う。もしいればコメントしてください。とても喜びます。

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東京のコンビニバイトは大変!?

東京はバイトの種類が豊富。無いバイトがない。地方にはない治験とかイベントスタッフとか高級マンション警備とか。 コンビニについて書くと現在は外人が多い。体感としては中東系や中国系が多数を占める。白人はまず見ないね。 肝心の時給は都心部(新宿・渋谷)で1000円くらい。少し郊外(練馬や市部)でも970円かなと思う。 八時間で8000円稼げる。20日やれば160000万円。手取り13万円かな?まあ一人暮らしでフリーターはできるよ。地方では無理だろう。 私が盛岡でコンビニバイトをしていた時は時給640円だった。今でも700円は超えないだろう。 でも仕事量が多い。東京のコンビニバイトは盛岡のバイトの10倍は仕事をしていると思う。 サバかなければならないお客が桁違いで多いから超大変。スピードと正確さを求められる。東京のコンビニバイトは意外と高度な仕事で実は底辺職ではないと思う。私は尊敬しています。 断言しますが東京のコンビニのアルバイトはめちゃめちゃ忙しいです!渋谷の繁華街だと休む暇無く働きます。ひたすたレジと商品補充、そして清掃です。給料はそこそこいいのでそれをモチベにできれば続けられるかもしれません。 くれぐれも東京に来て、コンビニでバイトをするなら覚悟をもち仕事をしてください。甘く見ると痛い目見ます。

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東京はさびしくない!

私は岩手県盛岡市にいたころはいつも漠然とした「さびしさ」を感じていた。友達と一緒にいても勉強をしていても感じていた。理由は当時はわからなかった。でも最近気づいた。 さびしさを感じる正体は、「人が持つエネルギー量の少なさ」だ。 思えば盛岡は老人ばかり、志高い人物は上京しいなくなるといった具合で閉塞感が高かった。夢や目標を強要する人間関係がなかった。だからさびしかったのだ。 しかしここ東京には圧倒的なエネルギーがある。誰でも競争にまれて成長できる余地がある。 東京は若者が集う街で、暮らしているだけでエネルギーを分けてもらえる。そんな街だ。 音楽も舞台も味わえて自分のセンスが磨かれる。退屈はしない。自然「さびしさ」を感じることは少ない。というより全くない。 盛岡はエネルギーのなさと同時に「寒い」。これもさびしさの大きな理由だろう。 人が少なく気温も低い。これでは誰でも鬱になる。岩手は自殺率もとても高い。生命力が奪われる土地である。 東京は常に変化があり進化する。都心部は再開発で洗練され続け、富裕層は海外旅行で人生を充実させる。 空気も存外きれいで水もおいしい。治安も良く一人で夜で歩ける。素晴らしい街だ。 東京は楽しい。1人でもさびしくないから。もちろん友達や家族といればもっと楽しいよ。 圧倒的なエネルギーで「さびしさ」を感じない国際都市東京はこれからも人を集め続ける。

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